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◆京都産業大学◆
|
| NO |
ポジション |
選手名 |
S |
得点 |
3P |
2P |
自投 |
反則 |
| 4 |
PG |
桑原泰彦 |
× |
4 |
0 |
2 |
0 |
1 |
| 5 |
SF |
菊池宏之 |
× |
34 |
5 |
8 |
3 |
2 |
| 6 |
PF |
森田康文 |
|
16 |
3 |
3 |
1 |
1 |
| 7 |
PF |
関 隼人 |
|
4 |
0 |
2 |
0 |
2 |
| 9 |
C |
菅谷 徹 |
× |
18 |
0 |
9 |
0 |
0 |
| 10 |
PF |
濱田卓実 |
× |
31 |
0 |
14 |
3 |
0 |
| 11 |
SG |
山本和樹 |
|
2 |
0 |
1 |
0 |
1 |
| 13 |
PG |
立石和也 |
|
4 |
0 |
2 |
0 |
0 |
| 14 |
C |
ヌエン・ブ・ダアト |
|
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 16 |
SG |
杉江勇馬 |
× |
3 |
1 |
0 |
0 |
1 |
| 18 |
SF |
坂本裕基 |
|
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 19 |
SF |
藤井友貴 |
|
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 20 |
PG |
岩鶴孝則 |
|
2 |
0 |
1 |
0 |
1 |
| 21 |
PF |
若松 学 |
|
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
リーグ初黒星…優勝戦線から一歩後退
今回の相手は現在全勝、春の西日本では準優勝の強豪・京産大。6連勝と波に乗っている関大が越えなければいけない大きな壁だ。
しかし、第1Q出だしから相手を意識してしまい、ディフェンスからの速攻が持ち味である自分たちのバスケットができない。さらに関大は、京産大の長身センターに中を守られ、攻めきれず外からの確率の低いシュートを打つしかなかった。
阪下の個人技や守屋の起動力でなんとか得点は重ねていくものの、終始試合は京産大ペース。118―76と、関西学生リーグ屈指の実力を見せつけられた試合だった。
関大は今リーグ初黒星。開幕からの連勝は6でストップした。これまで全勝で並んでいた京産大、近大との優勝戦線から一歩後退した。
しかし、翌日にはまたしても強豪・大産大戦が控えている。気持ちを切り替えて自分たちのプレーを確認し、優勝への望みをつなぐ。
▼ 早川コーチ「最初から気持ちで負けていて、自分のプレーができていなかった。次戦の大産大は春も対戦したから対策はできている。あとは気持ちだけ」
▼ 朝山主将「試合中、自分たちのプレーができていなくて、切り替えようと言い合ったができなかった。自分たちのやるべきプレーを相手にやられていた。大産大戦では気持ちで勝ちたい」
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